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父と娘の会話(守り神に気をつけろ!篇) 2010年 9月 25日

Posted by yukialice in アリーチェ, Ken, 会話.
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さて今日は、つい先日に交わされた、主人とアリーチェの会話をご紹介します。

我が家には小さな蜘蛛(クモ)が数匹、住み着いています。

場所は結構決まっていて、リビングのドア付近、洗面台の下付近・・。

ですので、掃除機をかける時は、クモちゃん達を吸い取らないように気をつけています。

なんてったって、クモは家の守り神と言われていますしね?

で、ある晩、アリーチェと主人がソファに座って寛いでいた時、

アリーチェがソファの上で一匹のクモを見つけたのです。

アリ「クモちゃんだ〜、ふつう、ソファに上とかにいないよね〜」

主人「そうだね、こんなところにいるなんて、珍しいね」

「猫ちゃん達、食べたりしないかな〜?いつもママが、クモちゃんは、

家を守ってくれてるって言ってるから、食べられないように、場所を移してあげようか?」

「それがいいよ!でも、そのクモ、気をつけた方がいいよ・・」

「どうして?こんなに小さいのに」

「だってね、そのクモ・・」

「ん?このクモちゃんが、どうかしたの?」

このクモに、気をつけなければならない理由まで・・

「スパイだぁ〜(スパイダー)!」

ウィーンは欧州の中心に位置することから、19世紀末からスパイの活動拠点となってきた。

オーストリア情報活動・組織的宣伝活動・安全保障研究センターによると、冷戦終結から20年余を経た現在でも、ウィーンでは2千~3千人のスパイが活動。その大半は経済や技術の情報収集にかかわり、政治スパイは時代遅れだという。

昨年、元ウィーン市長が旧チェコスロバキア秘密警察の情報提供者だったこと示す文書が公開され、市民に衝撃を与えた。

ウィーンを経由して北朝鮮に連れ去られた拉致被害者もおり、北朝鮮の外貨稼ぎの拠点になっているともみられている。

以上ここから引用

なるほど〜、主人のクモがスパイだと言う説、信憑性高し?

クリックして頂けると、ウィーンからスパイが消え失せます!(* ´Д`*)=3

Ninki

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