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インフル予防接種、一生受けません。 2012年 11月 15日

Posted by yukialice in つぶやき.
8 comments

10日前に「インフルの予防接種、効果なし?」の記事を投稿して以来、「インフルエンザ 予防接種」と言うキーワードでヒットして、当ブログにいらしている方が急増しているのですが、偶然今日、驚きの見出しの記事を見つけたので、こちらから転載させて頂きました。

その見出しとは・・

「福井の病院でインフルエンザワクチン接種中止!問題だらけのインフルエンザワクチンは中止すべき!」

この病院の院長談はこちら。(同リンクから転載)

清水啓司院長は「ワクチンには過去のウイルスのかけらが入れられ、その部分に対する免疫は一時的にできるが、ウイルスはどんどん変異するため効果がない」と判断。

ワクチンに水銀などの化学物質が入っていることを指摘し「いらないものは体に入れない」と接種中止を決めた。

中止の理由には、ワクチンの副作用も挙げられている。ワクチン接種後に死亡したり、発熱やアレルギーなどを発症したりすることが懸念され、清水院長は「自然感染の免疫で体を守る方が断然良い」と話す。

こちらの記事の最後は、「インフルエンザワクチンはインフルエンザウイルス予防効果が殆どありませんので、お金を払う意味すらないと私は思います。インフルエンザワクチンに効果がない事については、過去に行われた大規模実験調査により判明しています」と、締めくくられています。

さらにこちらのサイト(インフルエンザワクチンは打ってはいけない!)には、こんな事実も。。(全部読まれる事をお勧めします)

厚労省は、来年に流行する型のインフルエンザの型の予測が可能としていますが、ワクチンのウイルスと流行するウイルスの型をぴったり一致させるのは、宝くじを当てるより難しいと言われます。

インフルはかぜじゃない!
というのは、ワクチンの売り文句です。インフルエンザは、風邪です。風邪の一種です。
ただ、風邪の中でも症状が重く、高熱が続くため区別されています。

ワクチンの原価は、350円。お医者さんは、一本約1,000円で仕入れ、平均約3,000円で販売しますが、価格は自由に決めれるので、ワクチンはお医者さんにとっても利益を生みだすのになくてはならない商品です。しかも、売れ残りは返品が効きません。来年には使えません。だから、その年にインフルエンザが流行ろうが流行るまいが、おかまいなしに接種を薦めます。毎年この繰り返しですから、本当に効いているのかどうか十分に議論されることがないのです。

製薬業界政治連盟は、製薬企業70社からなる団体で、あらゆる政党の元職・現職・候補者を問わず、政界に幅広く資金を提供し、政策の方向性に大きな影響を与えます。(引用元

つーことで、金儲けに走らず、体への安全性を重視してインフルのワクチン接種を中止した福井の清水院長の判断に、感服いたしまする。

つか、インフルのワクチンに水銀(アルミニウムやラテックス性のゴムも!!)が入ってるって、恐すぎ〜。

ま、この記事を読んでも予防接種を受ける方もいらっしゃるでしょうが、絶対的に体には良くない、という事実をお忘れなく。最悪、死に至るケースもありますから。もっと詳しく知りたい方は、こちらをじっくり読んで下さい。

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