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推理小説をなぜ読んでしまうのか 2019年 1月 3日

Posted by yukialice in アリーチェ, 書籍.
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昨年、最後に読了したのはアガサ・クリスティーの「エンド・ハウス殺人事件」。その前は東野圭吾の「夢幻花」。

気づくと、必ず推理小説を読んでる。

人が殺されるのだって好きじゃないし、怖い思いをするのも嫌いなのに。

どうしていつも推理小説を読みたくなるのだろう。

推理小説の魅力、醍醐味とは何なのか?

シンプルに非日常感?

犯人やトリックが分かった時の、爽快感?

どんでん返しの、してやられた感?

宮部みゆきさんの作品だと、人間ドラマが凝縮されてる感じがたまらない。特に時代物。

東野圭吾さんの作品だと、犯人に感情移入して、その殺人は仕方なかった、と思えたり。(笑)

あとはやっぱり、伏線を回収する作業かな。

お正月休みに、読書されている方も多いと思いますが、たまには普段読まないジャンルを読むのも、面白いかもしれませんね。

私も本棚を探してみよう。

10903

イヤリングとネックレスはアリのオリジナルです。

本日もご来訪、感謝感激なのです。♪v(*’-^*)^☆

Ninki

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